七尾天神

愛知県名古屋市東区白壁2丁目28−19

◎コロナウイルス感染予防のお願い。

◇検温してマスク着用でお越し下さい。

◇当社では消毒液を用意しています。

令和4年4月13日
御衣黄桜がピンク色に変わりました。

令和4年4月9日
御衣黄桜が黄色に変わりました。

令和4年4月7日 御衣黄桜咲きました。
開花時は、薄黄緑色10日間位で、黄色からピンク色に花の色が変化する珍しい桜です。

霊亀乗り天神土鈴

3月17日 3色揃いました。

梅だより

令和4年2月27日ようやく梅が咲き始めました。 今は3部咲きです。

令和4年3月5日 梅が満開になりました。

夏祭り
7月20日(午後6時~8時)
7月21日(早朝から午後4時まで)自由参拝

1,大祓式 午後6時より

人形にご家族それぞれの氏名・年齢を記します。次に人形で身体をなでて3度息を吹きかけます。祭礼日までに当社へお納め下さい。

1、茅輪神事(わくぐり)

茅の輪をくぐり正月から半年間知らず知らずの罪・穢れを祓い、残りの半年間新たな気持ちで疫病鎮静、無病息災をお祈りしましょう。

祓い茅は、お志をお願いします。

1,赤丸神事 午後6時30分

お子様の無病息災を願い特に夏の虫封じなどをお祈りする神事です。特に児童の前頭部に朱をもちいてしるしをつける赤丸のおまじないを致します。

赤丸祈祷料1名につき300円

写真提供 渡辺 葉様

合格・厄除祈願致します。

午前10時より午後4時

ご祈祷料 5000円
電話でご祈祷の予約を受け付けます。

令和4年正月

清城書道会 献書

令和3年12月4日
清城書道会・清晨会による
第15回上達祈願及び筆納開催

12月4日

上達祈願

大麻

献書

祝詞

金幣

玉串

集合写真

願い紙


七尾の亀

お知らせ

入試合格祈願
厄除け長寿祈祷
家内安全祈願
祈祷料5000円

※毎日ご祈祷受け付けています。
 電話での御予約受け付けております。

うそどり

初穂料 
1体 1500円
うそ鳥の中で10体の内、金うそが1体入っています。
是非神社でお受けください。

神社の由来

七尾天神の創建については1500年代初頭にさかのぼる。
ある日修行僧が山道を歩いていると、天神池(神社の北、深田公園のあるあたりか/地図)の方から亀がやってきた。見ると甲羅に何に背負っている。
 七つの尾を持つ亀が背負っていたのは束帯(公家の正装)を着けた菅原道真の像で、亀は道真像を木の下の石の上に置くと、その周囲を七周回って姿を消した。
 これはもう道真の魂が祀れといってるに違いないと思った修行僧は、七つの尾を持つ亀を彫り、亀が置いていった道真像を祀る社殿を建てた。それが永世年中(1504年-1520年)のことで、七尾天神の創建をこのときとしている。

七尾の亀

亀の背に、道真像をのせてこの地に来たことから、相応しい場所へ亀が導いてくれるとされている。

道真公と亀の由来から、自身の望みの場所(学業)へ連れて行ってくれるとを願う人々が、亀の背に願い紙を置き、七回水をかけることで願掛けをする方が見られる。

うそどり

悪しき事をうそにして天神様の誠をもって善き事に替え、この一年間開運招福を招くと伝えられています。
数あるうそ鳥の中に金のうそが入っているのでそれを受ける方はより一層の福徳円満が得られます。

霊亀乗り天神土鈴

初穂料 各1500円

願い紙

願い紙に願い事を書いて、七尾の亀の背に乗せて七回柄杓で水をかけてお願い下さい。

◎普通の願い紙            各300円
◎合格の願い紙   





七尾神社 (ななおじんじゃ)

愛知県名古屋市東区白壁2丁目28−19

052-962-0934




・名鉄瀬戸線「東大手駅」から徒歩約5分
・地下鉄名城線「市役所駅」から徒歩約10分
・市バス基幹2「清水口」から徒歩5分
・駐車場 1台あり(無料) お問合せください