七尾天神

愛知県名古屋市白壁2丁目28−19

初詣のご案内

正月1日(大晦日の夜)午前0時より参拝記念をさしあげますのでご参拝下さい。
1、福銭(七尾の天神御縁)
1、福銭
1、七尾の梅酒振る舞い

入試合格・厄除開運

合格祈願祭

厄よけ祈願祭

正月1日~5日
午前10時より午後5時
但し元旦は午前11時より

合格のご祈祷受付しています。

ご祈祷料 5000円
 
おさがり (合格守り、絵馬など)

電話にて御予約受け付けています。

052-962-0934

清晨会・清城書道会の上達祈願祭が12月7日午後1時より 行われました。

修祓 祓い言葉


大麻(おおぬさ)

献饌

献書

祝詞

金幣

玉串奉典

玉串奉典

玉串奉典

玉串奉典

参拝

集合写真

願い紙

厄除け祈願祭

令和2年の厄年の方
男性  
  前厄         本厄           後厄
  24歳         25歳          26歳
(平成9年生)      (平成8年生)       (平成7年生)
  1997        1996          1995

  41歳         42歳          43歳
(昭和55年生)     (昭和54年生)      (昭和53年生)  
  1980        1979          1978

  60歳         61歳          62歳
(昭和36年生)     (昭和35年生)      (昭和34年生)
  1961        1960          1959

女性 
  前厄         本厄           後厄
  18歳        19歳           20歳
(平成15年生)     (平成14年生)      (平成13年生)
  2003        2002          2001

  32歳        33歳           34歳
(昭和64年生平成元年) (昭和63年生)      (昭和62年生)
  1989        1988           1987

  36歳        37歳           38歳
(昭和60年生)     (昭和59年生)      (昭和58年生)
  1985        1984           1983

※祈祷料  5〇〇〇円古希・喜寿・米寿などの長寿祈祷もいたします

お知らせ

入試合格祈願
厄除け長寿祈祷
家内安全祈願
祈祷料5000円

※毎日ご祈祷受け付けています。
 電話での御予約受け付けております。

うそどり

初穂料 
1体 1500円
うそ鳥の中で10体の内、金うそが1体入っています。
是非神社でお受けください。

神社の由来

七尾天神の創建については1500年代初頭にさかのぼる。
ある日修行僧が山道を歩いていると、天神池(神社の北、深田公園のあるあたりか/地図)の方から亀がやってきた。見ると甲羅に何に背負っている。
 七つの尾を持つ亀が背負っていたのは束帯(公家の正装)を着けた菅原道真の像で、亀は道真像を木の下の石の上に置くと、その周囲を七周回って姿を消した。
 これはもう道真の魂が祀れといってるに違いないと思った修行僧は、七つの尾を持つ亀を彫り、亀が置いていった道真像を祀る社殿を建てた。それが永世年中(1504年-1520年)のことで、七尾天神の創建をこのときとしている。

七尾の亀

亀の背に、道真像をのせてこの地に来たことから、相応しい場所へ亀が導いてくれるとされている。

道真公と亀の由来から、自身の望みの場所(学業)へ連れて行ってくれるとを願う人々が、亀の背に願い紙を置き、七回水をかけることで願掛けをする方が見られる。

うそどり

悪しき事をうそにして天神様の誠をもって善き事に替え、この一年間開運招福を招くと伝えられています。
数あるうそ鳥の中に金のうそが入っているのでそれを受ける方はより一層の福徳円満が得られます。

願い紙

願い紙に願い事を書いて、七尾の亀の背に乗せて七回柄杓で水をかけてお願い下さい。

◎普通の願い紙            各300円
◎合格の願い紙   





事前登録受付中!申し込みは下記のボタンから

平成30年12月8日上達祈願祭

筆納め


七尾神社 (ななおじんじゃ)

愛知県名古屋市白壁2丁目28−19

052-962-0934




・名鉄瀬戸線「東大手駅」から徒歩約8分
・地下鉄名城線「市役所駅」から徒歩約13分
・駐車場 1台あり(無料) お問合せください