七尾天神

愛知県名古屋市東区白壁2丁目28−19

入試合格祈願
厄除開運祈願
家内安全祈願
などの祈祷を随時受け付けています。
電話にてご予約下さい。
052-962-0934

令和6年7月20日(土)

茅の輪神事(わくぐり)
午後6時より

赤丸神事
午後6時30分より

御衣黄桜

開花時は、薄黄緑色 十日間位で、黄色から桃色に花の色が変化する珍しい桜です。

令和6年4月7日御衣黄桜が開花しました。

令和6年4月12日御衣黄桜が黄色に変化しました。

令和6年4月15日
御衣黄桜が桃色に変わりました。

梅便り

令和6年2月4日

ほぼ満開になりました。

令和6年2月1日

暖かくなり梅が3分咲きとなりました。

令和6年1月29日

ようやく梅が2分咲きとなりました。

令和6年1月21日

梅のつぼみがふくらみかけて1,2輪咲き始めました。

厄除け祈願祭

 2月11日(祝)午前10時より午後4時

ご祈祷料 5000円

夏祭り
令和5年7月20日(午後6時~8時)

1,大祓式 午後6時より

人形にご家族それぞれの氏名・年齢を記します。次に人形で身体をなでて3度息を吹きかけます。祭礼日までに当社へお納め下さい。

1、茅輪神事(わくぐり)

茅の輪をくぐり正月から半年間知らず知らずの罪・穢れを祓い、残りの半年間新たな気持ちで疫病鎮静、無病息災をお祈りしましょう。

祓い茅は、お志をお願いします。

1,赤丸神事 午後6時30分

お子様の無病息災を願い特に夏の虫封じなどをお祈りする神事です。特に児童の前頭部に朱をもちいてしるしをつける赤丸のおまじないを致します。

赤丸祈祷料1名につき300円

写真提供 渡辺 葉様

厄除け祈祷 随時受け付けます。
電話でご予約してください。
午前10時より午後4時

11月25日 筆祭り 午後3時

古くなった筆をお焚き上げをしますので是非御参拝ください。

七五三のご祈祷を只今受け付けています。

ご祈祷料お子様一人 5000円

おさがり
子供おまもり 祈願絵馬 福笹 玩具 千歳飴

電話でご希望の日時をご予約ください。

052-962-0934

霊亀乗り天神土鈴

合格・厄除祈願致します。

午前10時より午後4時

ご祈祷料 5000円
電話でご祈祷の予約を受け付けます。

令和4年正月

清城書道会 献書

令和3年12月4日
清城書道会・清晨会による
第15回上達祈願及び筆納開催

12月4日

上達祈願

大麻

献書

祝詞

金幣

玉串

集合写真

願い紙


七尾の亀

お知らせ

入試合格祈願
厄除け長寿祈祷
家内安全祈願
祈祷料5000円

※毎日ご祈祷受け付けています。
 電話での御予約受け付けております。

うそどり

初穂料 
1体 1500円
うそ鳥の中で10体の内、金うそが1体入っています。
是非神社でお受けください。

神社の由来

七尾天神の創建については1500年代初頭にさかのぼる。
ある日修行僧が山道を歩いていると、天神池(神社の北、深田公園のあるあたりか/地図)の方から亀がやってきた。見ると甲羅に何に背負っている。
 七つの尾を持つ亀が背負っていたのは束帯(公家の正装)を着けた菅原道真の像で、亀は道真像を木の下の石の上に置くと、その周囲を七周回って姿を消した。
 これはもう道真の魂が祀れといってるに違いないと思った修行僧は、七つの尾を持つ亀を彫り、亀が置いていった道真像を祀る社殿を建てた。それが永世年中(1504年-1520年)のことで、七尾天神の創建をこのときとしている。

七尾の亀

亀の背に、道真像をのせてこの地に来たことから、相応しい場所へ亀が導いてくれるとされている。

道真公と亀の由来から、自身の望みの場所(学業)へ連れて行ってくれるとを願う人々が、亀の背に願い紙を置き、七回水をかけることで願掛けをする方が見られる。

うそどり

悪しき事をうそにして天神様の誠をもって善き事に替え、この一年間開運招福を招くと伝えられています。
数あるうそ鳥の中に金のうそが入っているのでそれを受ける方はより一層の福徳円満が得られます。

霊亀乗り天神土鈴

初穂料 各1500円

願い紙

願い紙に願い事を書いて、七尾の亀の背に乗せて七回柄杓で水をかけてお願い下さい。

◎普通の願い紙            各300円
◎合格の願い紙   





七尾神社 (ななおじんじゃ)

愛知県名古屋市東区白壁2丁目28−19

052-962-0934




・名鉄瀬戸線「東大手駅」から徒歩約5分
・地下鉄名城線「名古屋城駅」から徒歩約10分
・市バス基幹2「清水口」から徒歩5分
・駐車場 1台あり(無料) お問合せください